<2018年1月25日> 「居酒屋JAPAN2018」(主催:居酒屋JAPAN実行委員会)が24日・25日の両日、東京・池袋の池袋サンシャインシティ文化会館で開催された。出展規模は前年より16社・33コマ多い153社・165コマ。その中でPOSレジ、予約台帳、アプリ販促、社内SNSサービスなど「外食IT」に分類できる出展社は、同時開催・相互乗り入れで行われた「焼肉ビジネスフェア2018」の出展社と合わせて24社を数えた(外食産業新聞社の定義・調査による)。出展した主な「外食IT」企業と主要なアプリ&サービスは以下の通り――。東芝テック(POSレジ)、NECプラットフォームズ(POSレジ)、インフォマート(BtoBプラットフォーム受発注)、GMOTECH(アプリ製作・運営サービス〈GMOアップカプセル〉)、リクルートライフスタイル(POSレジ、予約台帳など店舗ソリューション)、寺岡外食ソリューションズ(セルフオーダー機器・システム)、FSイノベーション(POSレジ)、繁盛プロジェクト(集客ソリューション)、アプリラボ(店舗向けパソコン用ソフト〈K1くん〉)、スカイダイニング(POSレジ)、スキルネット(セルフオーダーPOSシステム)、K&CFactory(店舗業務一括管理システム〈びかいちナビ〉)、イグレック(モバイルPOSレジ)、ブレイン(POSレジ)、テンポス情報館(POSレジ・中古POSレジ)、ピーカチ(携帯・スマホ販促)、クラブネッツ(ポイント販促・スマホ販促)、フードアドレス(POSレジシステム)、4B(予約サイト一括管理)、EPARK テイクアウト(持ち帰り用検索・予約サイト)、ブレイブテクノロジー(順番待ちサービス〈順番待ち〉)、TakeAction’(社内SNSサービス〈THANKS GIFT〉)、トークノート(社内SNSサービス〈Talknote〉)。